Future Management Network

経営の未来に、一筋の光を。

経営とは、常に決断の連続。
ときに数字が見えず、未来が描けず、
まるで暗闇の中を歩いているような感覚に
陥ることもあります。

未来経営やDX化などの手法を駆使し、
リアルタイムの数字で「今」を見える化。
しかし私たちが提供するのは、
単なる数字ではありません。
それは、“ありたい姿”へと導く、
一筋の光です。

私たちについて ABOUT US

F-MaKはどのようにして生まれた?

【  BRAND STORY  】

中小企業を一社も倒産させない。
その想いから未来会計に
取り組んできました。
時代の変化とともに、経営課題が多様化し、
さまざまな波と向き合っています。
私たちが仲間との対話を重ね、
辿り着いた答えが、
「協働」と「共創」で
経営の未来を導くことです。
専門家ネットワークによる知恵の結集で、
地域に持続可能な未来を。
ともに歩み、ともに成長するー
それが未来経営倍増ネットワークの価値です。

F-Markの声明!

Launch declaration

【  立ち上げ宣言  】

日本の企業の99%は中小企業。
その7割が新たな成長戦略を描くことができず、赤字で苦しんでいると言われています。
もし、私たち会計人が企業の経営改善のお手伝いができたら…との思いで㈱日本BIGネットワーク(Ja-BIG)に加盟し、「中小企業を一社も倒産させない仕組みを創る」という使命感のもと、地域で未来会計に取り組んできました。

しかし、2020年からのコロナ禍を経て、中小企業の課題が多様化してきました。
1.資金繰りの悪化
2.バックオフィスのDX化
3.事業承継難に伴う地域間M&A等
4.事業の再構築、売上伸び悩み等

一方で、会計事務所側としても、経営支援担当者の不足やリソースの不足などにより顧問先の課題に対応できない悩みも多く聞いてきました。
そのような環境の中で、仲間達(会計事務所)と意見交換を行い、私たちがたどり着いたのが、社会的インフラとしての協働と共創です。

具体的には、個々(1事務所単位)の力(ノウハウ・成功事例)を結集するという「独立した個の協働」と、会計事務所間でのノウハウを結集した「共創」を行うことにより、新たな可能性を発掘し、中部をより持続可能な地域にしていきます。

共に歩み、共に成長するために、「未来経営倍増ネットワーク」を立ち上げることとします。

【 法人名 】
一般社団法人 未来経営倍増ネットワーク

【 略称名 】
F-MaK
(エフマック:Future Management Network)

BUDDY

F-MaKの仲間たち

【  BUDDY  】

MEMBER

F-MaKを支えるメンバー

【  MEMBER  】

松井 孝知
  • 代表理事
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

松井 孝知

TAKANORI MATSUI

長尾 哲也
  • 理事
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

長尾 哲也

TETSUYA NAGAO

曽我 達郎
  • 理事
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

曽我 達郎

TATSURO SOGA

和仁 陽平
  • 理事
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

和仁 陽平

YOHEI KAZUNI

天野 賢治
  • 理事
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

天野 賢治

KENJI AMANO

長谷川 英輝
  • 理事
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

長谷川 英輝

HIDEKI HASEGAWA

前田 篤
  • 事務所リーダー
  • チームリーダー

前田 篤

ATSUSHI MAEDA

江ノ上 剛史
  • チームリーダー

江ノ上 剛史

TAKESHI ENOUE

柴垣 千智
  • 事務所リーダー

柴垣 千智

CHISATO SHIBAGAKI

林 幸一郎
  • 事務所リーダー

林 幸一郎

KOICHIRO HAYASHI

大西 徹
  • 事務所リーダー

大西 徹

TORU ONISHI

冨田 潤一
  • 事務所リーダー

冨田 潤一

JUNICHI TOMITA

小寺 隆史
  • 事務所リーダー

小寺 隆史

TAKASHI KODERA

齋藤 夏来

齋藤 夏来

NATSUKI SAITO

01 MISSION 何のために

我々に与えられた
「やるべきこと」

未来経営を通して、
元気な経営者が倍増し、
働く社員やその先の若者が
描く未来がワクワクする環境を、
我々が共創することで、貢献する。

02 VISION 将来像

我々が目指す
「あるべき姿」

未来経営を軸として
経営の仕組みを共創するために、
ナレッジをシェアし、
スター選手を自動的に輩出する
エコシステムを構築できていること。

03 MODEL 誰を

我々が共に歩む
「人々」

未来経営を望み、
「社会」と共に
成長したいと思う経営者

04 VALUE 価値

我々が大切にする
「価値観」

一緒に歩んでくれる
パートナー
経営の仕組みづくり支援

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